「ブライダルネットって、ペアーズとかに比べて過疎ってるからやばいって聞いたけど本当?」
「全然マッチングしない、いいねが来ないっていう評判を見て登録を迷っている…」
婚活業界の最大手「IBJ(日本結婚相談所連盟)」が運営する、真面目な婚活アプリの代表格「ブライダルネット」。
しかし、ネットで評判を調べると「会員数が少なくてやばい」「他のアプリよりマッチングしづらい」といったネガティブな声が少なからず見受けられます。せっかく有料で始めるなら、無駄な時間は使いたくないですよね。
元婚活アドバイザーのアイミが、綺麗事抜きで結論を申し上げます。
ブライダルネットは決して「やばい(出会えない)アプリ」ではありません。むしろ、1年以内に結婚したい30代・40代にとって最も安全で確実なアプリです。
しかし、「若い恋人が欲しい」「とにかくたくさんの人とタダでマッチングしたい」という、他のアプリの感覚で登録した人が、「自分の思い通りにならない=やばい」と勘違いして悪評を書き込んでいるのが現実です。
今回は、ブライダルネットがなぜ「やばい」と囁かれるのか、悪い評判の裏に隠された残酷な真相と、絶対に登録してはいけない人の特徴を徹底解説します。
1. 「ブライダルネットはやばい」と言われる3つの悪い評判と真相
ネット上で目にするネガティブな評判は、主に以下の3つのパターンに分類されます。それぞれの真相をプロの視点で解き明かします。
悪い評判①「会員数が少なくて過疎っている」
「ペアーズやタップルに比べて、全然人がいないからやばい」という評判です。
【真相】
これは事実です。累計2,000万人以上いる超大手アプリと比較すれば、ブライダルネットの会員数は規模が小さく見えます(それでも数十万人はいます)。
なぜ少ないのか?それは「男女同額の有料アプリ(※女性無料ではない)」かつ「独身証明書や年収証明の提出が推奨される真面目な環境」だからです。「タダで遊びたい」「既婚者だけどワンチャン狙いたい」という不純な会員(ノイズ)が完全に淘汰されているため、結果として真剣な会員だけが残り、少なく見えるだけなのです。これを「過疎」と呼ぶか「安全な精鋭」と呼ぶかで、婚活の成功率は大きく変わります。
悪い評判②「全然マッチングしない・いいねが来ない」
「他のアプリではモテたのに、ここでは全然マッチングしない」という不満です。
【真相】
ブライダルネットの会員は、「結婚相手」としてあなたをシビアに審査しています。他のアプリのように「顔が可愛いから(イケメンだから)とりあえず『いいね』しておこう」という軽いノリはありません。
プロフィールをしっかり読み込み、年齢、年収、結婚観が合うかを真剣に考えてから『いいね』を送るため、全体的なマッチング数は他のアプリより減ります。しかし、その分「マッチングした後のメッセージ返信率や、デートに繋がる確率」は圧倒的に高いのが特徴です。
悪い評判③「20代が少ない・年齢層が高い」
「20代前半の若い子を探したけど、おばさん・おじさんばかりだった」という声です。
【真相】
これも事実です。ブライダルネットのメイン層は「結婚を現実的に考え始めた30代〜40代」です。結婚願望のない20代の学生や新社会人はほとんどいません。
もしあなたが20代の遊び相手を探しているなら、このアプリは完全に場違い(やばい)です。しかし、あなたが30代以上で「同世代の落ち着いたパートナーが欲しい」と願っているなら、これほどライバルが少なく、戦いやすい環境はありません。
2. ブライダルネットを使ってはいけない人(やばい結果になる人)
上記の真相を踏まえ、ブライダルネットに登録すると「やばい結果(全く出会えずに不満だけ溜まる)」になってしまう人の特徴を挙げます。
- 女性は無料で使いたい、男性はできるだけお金をかけたくない人
- 20代前半の若い恋人(遊び相手)だけを探している人
- 結婚願望はなく、とりあえず週末にご飯に行ける恋人が欲しい人
- 「いいね」をたくさんもらって承認欲求を満たしたい人
これらに当てはまる方は、ブライダルネットの真面目なコミュニティに合わず、時間とお金の無駄になります。もっと会員数の多いカジュアルな恋活アプリ(ペアーズやタップルなど)を利用するべきです。
3. 逆に、ブライダルネットで「無双できる人」の特徴
一方で、以下に当てはまる人にとって、ブライダルネットは「無駄な時間を一切使わずに結婚相手を見つけられる、最強の婚活環境」になります。
- マッチングアプリの「既婚者」や「ヤリモク」「ドタキャン」に疲弊した人
- お金(月会費)を払ってでも、身元がしっかりした誠実な人と出会いたい人
- 顔やスペックだけでなく「日記」機能などを通して、価値観や人柄で相手を選びたい人
- いざという時に「婚シェル(専任のプロ)」にチャットで相談に乗ってほしい人
「他のアプリではメッセージが続かなくて疲れたけれど、ブライダルネットに変えたら最初のマッチング相手とそのまま結婚できた」という声は非常に多くあります。それだけ、会員の「結婚への熱量」が揃っている証拠です。
4. まとめ:悪評の裏にある「本気の熱量」を見極めよう
「ブライダルネットはやばい」という評判の正体は、「ターゲット層ではない若者や、無料で気軽に遊びたい層が、アプリのコンセプト(真剣婚活)を理解せずに使って文句を言っているだけ」です。
あなたが本気で1年以内の結婚を望んでいるなら、男女同額で、独身証明書が出せて、プロのサポート(婚シェル)までついているこの環境は、アプリと結婚相談所の「いいとこ取り」をした究極のツールになります。
まずは無料のトライアルプラン(登録無料)で、「どんな人がいるのか」「日記機能はどんな雰囲気なのか」を、あなた自身の目で確かめてみてください。真面目な出会いを求める人にとって、ここは間違いなく「最後の砦」になりますよ!
まずは無料のトライアルプランで、どんな会員がいるのか、日記の雰囲気などを覗いてみてはいかがでしょうか。 きっと、他のアプリとは違う「真剣な熱量」を感じられるはずです。


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